ネコのS(ぬいぐるみ)が家にやってきて1年以上が過ぎたので,設定では3歳になった.ネコのMのほうはいつのまにか7歳.
冬の仙台は寒いので,実家の母が羽織るものを編んで,贈ってくれた.
SはMに比べて顔やお尻が大きいが,体重は(ぬいぐるみなので)軽い.
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| ポーズを決めるS |
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| もう一着 |
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| ネコのM用の服もある |
(道を覚えるため)ネコのMを連れて,川沿いを散歩.タンザニアでは毎日散歩していたが,名古屋では来日した当初に数回程度.仙台に来てから外出するのはこの日がはじめて.堤防上で黒いネコに遭遇.散歩でくたびれたのか,夜はウトウトしていた.
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| 山陽自動車道の234.8キロポスト付近 |
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| 大千瀬川.流向は西から東.現流路の南側は環流丘陵(段丘?)のようにみえる. |
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| 「蔦の渕」と呼ばれる滝.場所は,上の地形図の中央やや東寄り.「とうえい温泉」のすぐ脇にある |
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| 左岸側から見た「蔦の渕」 |
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| 続いて,少し下流に行ったところにある「煮え渕」.ポットホール. |
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| 説明文があるので,わかりやすい. |
| 支柱と棚板(集成材)を木ネジで接続する. |
| 完成した棚(タワー).高いところは床から180 cmぐらい. |
| ステラポイントからウフルピークへ向かう途中.雪が降っている. ステラポイントを既に通過していたので,多少の余裕はあった. |
| ウフルピークに向かう途中,左手にみえる氷河. |
| クレーター(カルデラ). |
| ウフルピーク(標高5895 m) |
| お世話になったガイドの2人と(左:Rogati, 中央:Herman) |
| 氷河 |
| 下山開始.頂上を目指す登山客が次々と登ってくる. 登頂中は暗くてどのような道を登っていたのかわからなかった. |
| バラフキャンプを後にし,ムウェカキャンプ(標高約3000 m)を目指して下山する. |
| 斜面を下から見上げた様子.植物はまだみられない. |
| 救助用の一輪車. |
| 植物が分布するようになる. |
ネコのS(ぬいぐるみ)が家にやってきて1年以上が過ぎたので,設定では3歳になった.ネコのMのほうはいつのまにか7歳. 冬の仙台は寒いので,実家の母が羽織るものを編んで,贈ってくれた. SはMに比べて顔やお尻が大きいが,体重は(ぬいぐるみなので)軽い. ポーズを決めるS もう一...