2019年11月13日水曜日

秋 2019年11月13日


夏の暑さがようやく過ぎ去っていった.日本の夏を初めて経験したネコのMは,最近,マットレスの上か窓に近いダンボール箱の上でうとうとしている.Mは熱帯(低緯度)生まれなので,冬の寒さ対策を考えないといけない.


おもちゃを見ると,動き出す.が,最近はあまり高くジャンプしない.

2019年7月11日木曜日

来日 2019年7月10日

先月末,ネコのMが来日し,名古屋にやってきた.家の中を動き回っていて,ときどきタワー(棚)にも飛び乗っている.床から1 mぐらい上に飛べる.

タワーの上でくつろぐM.床から少なくともこの段(の高さ)まではジャンプできる.

休日の昼間
床で眠るM

2019年5月6日月曜日

棚(キャットタワー)2019年4月30日

ネコのMがやってくるのに備えて,棚(キャットタワー)を準備しないといけない.市販のタワーを買おうかとも思ったが,ネットで見つけた,ながいねこのブログの記事「木製キャットタワーの作り方」を真似て,連休中に自作することにした.ホームセンタで,支柱,ラジアタパイン集成材,ステンレス製の木ねじ,(底部に貼る)フェルトを買ってきて,家で組み立ててみたら意外に大きい.次の課題は爪とぎをどうするか.支柱に麻縄を巻きつけるのがよさそうだが…

支柱と棚板(集成材)を木ネジで接続する.

完成した棚(タワー).高いところは床から180 cmぐらい.

2019年1月15日火曜日

Same(サーメ) 2019年1月3日〜5日

キリマンジャロ登山を終えたので,Moshi(モシ)の南南東に位置するSame(サーメ)に向かう

モシからサーメに向かう途中にあるサイザル麻の栽培地.
散歩をする猫のM.Same在住.ほぼ毎朝,毎夕散歩をしている.
くたびれたら寝てしまうマウ.
いつも遊び?(エサをもらい)に来る子猫たち.
突然の大雨.1月4日昼食時.
キャットタワーの上でくつろぐM.
スーツケースの上にもよく乗っていて,外を眺めるのが好き.
薄い礫層がみえているが,自然堆積かどうか?
Mとじぶん.猫と一緒に写っているのは極めて稀.

キリマンジャロ登山7日目 2019年1月2日

7日目(ムウェカキャンプ〜ムウェカゲート〜モシ)

ムウェカキャンプ(標高約3000 m).出発前の集合写真.
滑らないように注意しつつ下山.
ムウェカゲート(標高1640 mぐらい?)に到着.
ホテルからみたキリマンジャロ(1月3日撮影).
午前中の早い時間は山頂がみえることが多い.

2019年1月14日月曜日

キリマンジャロ登山6日目 2019年1月1日

6日目(バラフキャンプ〜ステラポイント〜ウフルピーク(山頂)〜カランガキャンプ〜ムウェカキャンプ)
ステラポイントからウフルピークへ向かう途中.雪が降っている.
ステラポイントを既に通過していたので,多少の余裕はあった.
ウフルピークに向かう途中,左手にみえる氷河.
クレーター(カルデラ).
ウフルピーク(標高5895 m)
お世話になったガイドの2人と(左:Rogati, 中央:Herman)
氷河
下山開始.頂上を目指す登山客が次々と登ってくる.
登頂中は暗くてどのような道を登っていたのかわからなかった.
バラフキャンプを後にし,ムウェカキャンプ(標高約3000 m)を目指して下山する.
斜面を下から見上げた様子.植物はまだみられない.
救助用の一輪車.
植物が分布するようになる.

キリマンジャロ登山5日目 2018年12月31日

5日目(カランガキャンプ〜バラフキャンプ)

カランガキャンプ(標高3995 m)からみた山頂.
他のツアーのテントの宣伝になっている?
われわれのテント
登山客のテントのすぐ近くにスタッフのテントがある.
右側はガイド用(2人),左側はコックやウェイター,ポーター用(9人)
カランガキャンプ.上空(写真右)にみえているのはレスキュー用のヘリ.

崖錐?
標高が高く,気圧が低いのでアメの袋が膨らんでいる.
登山客の連なり.
バラフキャンプからみたマウェンジ峰.

姉妹part2

ネコのS(ぬいぐるみ)が家にやってきて1年以上が過ぎたので,設定では3歳になった.ネコのMのほうはいつのまにか7歳. 冬の仙台は寒いので,実家の母が羽織るものを編んで,贈ってくれた. SはMに比べて顔やお尻が大きいが,体重は(ぬいぐるみなので)軽い. ポーズを決めるS もう一...